キャネットチップこく旨リッチ お魚&お肉グルメ

◆「<キャネットチップ>こく旨リッチ お魚&お肉グルメ」ってどんなフード?

 

 

ペットラインというメーカーが販売している「<キャネットチップ>こく旨リッチ お魚&お肉グルメ」。
いろんなお店で並んでいますので、愛猫ちゃんにあげているかたも多いのではないでしょうか。
ここではそんな「<キャネットチップ>こく旨リッチ お魚&お肉グルメ」がどのような特徴のフードなのかチェックしてみましょう。


「<キャネットチップ>こく旨リッチ お魚&お肉グルメ」はすべてのライフステージの猫対応の、「総合栄養食」です。
白身のお魚やかつお、ビーフなどのおいしさを、独自の新製法でカリカリの粒の中までしっかりと閉じ込めた、おいしさを追及したフード。
小分けのパックになっていますので、いつでも新鮮でおいしさをそのままに与えることができるようになっているんですよね。

 

◆「<キャネットチップ>こく旨リッチ お魚&お肉グルメ」の原材料は?

 

国産のメーカー品である「<キャネットチップ>こく旨リッチ お魚&お肉グルメ」ですが、やっぱり気になるのは、どんな原材料を使っているかってことですよね。
ここでは「<キャネットチップ>こく旨リッチ お魚&お肉グルメ」の原材料について、チェックしてみましょう。

 

・「<キャネットチップ>こく旨リッチ お魚&お肉グルメ」の原材料

 

穀物類(トウモロコシ・コーングルテンフィード・コーングルテンミールなど)・肉類(ミートミール・チキンミール・チキンレバーパウダー・ビーフパウダーなど)・豆類(オカラ・脱脂大豆など)・油脂類(動物性油脂)・魚介類(フィッシュミール・フィッシュエキス・かつおエキス・白身魚エキス)・卵類(ヨード卵粉末)・ビール酵母・ビタミン類(A・D3・E・K3・B1・B2・B6・B12・パントテン酸・ナイアシン・葉酸・ビオチン・コリン・イノシトール)・ミネラル類(カルシウム・リン・ナトリウム・塩素・鉄・コバルト・銅・マンガン・亜鉛・ヨウ素)・アミノ酸類(メチオニン・タウリン)・着色料(赤102)・酸化防止剤(ローズマリー抽出物・ミックストコフェロール)

 

穀物類が最初に記載されていますので、原材料の比率が一番高いのが穀物原料ということなんですね。
猫ちゃんによっては、穀物アレルギーなどの子もいますので、そういう子にはあまりおすすめできないフードかもしれません。
また着色料なども使われているので、気になるかたもいるかも…?

 

◆「<キャネットチップ>こく旨リッチ お魚&お肉グルメ」の口コミ・評判は?

 

実際に「<キャネットチップ>こく旨リッチ お魚&お肉グルメ」を与えているかたのご意見も気になるところ。
ここでは「<キャネットチップ>こく旨リッチ お魚&お肉グルメ」についての口コミや評判をチェックしてみましょう。

 

  • 手ごろなお値段のわりにはこだわった内容なので、与えてみました。うちの猫には合っているみたいで、とてもよく食べてくれていますね。
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  • 以前与えていたドライフードよりもこのフードのほうが気に入ってるみたいで、食いつきが違います。グルメな味だからでしょうか?
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  • 原材料を見ると、着色料の赤が使われているのが気になっていますが、ほかについては猫は良く食べているし、問題ないかなと思っています。着色料がなくなったら満点かな?
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  • いろんなサイトで猫には穀物原料が合わないということを知ってから、食べさせるのを辞めました…ネーミングがお魚とお肉なのに、穀物原料が一番多いのは納得がいかないです。
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    さまざまなご意見があるようですが、賛否両論という感じですね。中身をしっかりチェックして与えるのがポイントかもしれないですね。

穀物が猫ちゃんの健康を脅かしている!

 

ネコさんの食事はタンパク質100%が自然体!

穀物を消化分解するのが苦手なのです!

猫はもともとタンパク質だけ食べてきた(野生では)生き物です。そのため、キャットフードによく使われている穀物である(トモロコシ・小麦)は消化することが出来ないため、消化器・内臓の病気や皮膚の病気であるアレルギーの原因になります。

穀物不使用の「カナガンキャットフード」を詳しく知ってみよう!



●消化に優しいフィッシュ(魚)原料!
20年一緒を目標に開発され、年齢問わずの低カロリーキャットフード

サーモンベースの「Symply(シンプリー)」を詳しく知ってみよう!


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