アズミラ【Azmira】 クラシックキャットフォーミュラ

「アズミラ キャットフード」ってどんなフードなの?

 

世界的に愛猫家から支持されているというのが「アズミラ キャットフード」。
猫ちゃんの健康を気遣っているオーナーさんなら、ご存じですよね。
ここでは「アズミラ キャットフード」とはどんなキャットフードなのか?ということについてチェックしてみましょう。

 


 

「アズミラ キャットフード」は基本、幼い猫から年老いた猫まで年その猫ちゃんにエイジレスで、使うことができるフードです。
USDAグレードのA認定のお肉と、USDA1級に認定されている穀物だけを使っていることから、高い信頼性があります。
塩を添加していない低ナトリウムなフードで、カリウムやナトリウムは材料そのものの中に含まれたものでフォロー。
排出や腎臓の病気にも配慮しています。
さらに代謝の作用に配慮すべくオメガ3とオメガ6脂肪酸を最も良いバランスで配合。
またリンとカルシウムの比率も計算されており、これによって老廃物が最も少なくなるようにしています。
糖質の消化やインスリンの安定にも効果が発揮されています。

「アズミラ キャットフード」の原材料ってなに?

「アズミラ キャットフード」はかなりこだわりの原材料で作られているようです。
ここではそんな「アズミラ キャットフード」の原材料を詳しくチェックしてみましょう。

 

「アズミラ キャットフード」の原材料表示

 

チキンミール・全粒ひきわり玄米・全粒ひきわり大豆・ひきわり小麦・全粒ひきわりコー・ミックストコフェロールで保存した鶏脂肪・果汁除去したトマト・フラックスシード・チキン由来のナチュラルフレーバー・ニシンミール・乾燥乳清・チコリー(根)・塩化カリウム・塩化コリン・アルファトコフェロール(ビタミンE)・ナイアシン(ビタミンB3・パントテン酸カルシウム・ビタミンAサプルメント・アスコルビン酸(ビタミンC)・塩酸ピリドキシン(ビタミンB6)・メナジオン亜硫酸水素ナトリウム(ビタミンKの供給源) ・硝酸チアミン(ビタミンB1)・リボフラビンサプルメント・ビタミンB12サプルメント・ビタミンD3サプルメント・葉酸・ビオチン・硫酸亜鉛・亜鉛(アミノ酸キレート)・鉄(アミノ酸キレート)・マンガン(アミノ酸キレート)・銅(アミノ酸キレート)・硫酸鉄・硫酸銅・酸化マンガン・亜セレン酸ナトリウム・ヨウ素酸カルシウム・レシチン・タウリン・炭酸カルシウム・パセリフレーク・ケルプミール・DLメチオニン・ユッカシディゲラ抽出物・イノシトール

 

原料として使われている穀物類がだいた全粒なのが特徴のようですね。
全粒ですと、糖の吸収が穏やかになるものなので、猫ちゃんの成人病にしっかり配慮していることがわかります。

「アズミラ キャットフード」の評判・口コミは?

「アズミラ キャットフード」を実際にあげているオーナーさんの口コミを、ここではチェックしてみましょう。

 

  • 歳をとった猫さんに与えていますが、おなかが緩い子だったんですが最近調子がいいです
  • これしか食べないようになってしまいました…ほかのフードに比べたらおいしいのかな?
  • とっても食いつきがよくで、毛艶もよくなった気がしています
  • 値段が高いですが安心して与えられます。うんちがにおわなくなった気がしますね
  • 粒が大きめなので、老猫が食べにくかったみたいで、残念です
  • うちの子猫さんには合わないのか、砂をかけるしぐさをしていました…

 

フードはその猫ちゃんの体質に合う合わないもありますので、少し試してから、気に入るかどうか、体に合っているかどうかをしっかり確かめてあげたほうがいいですね。
安心感が高いフードですが、お試ししてから使ってみるといいでしょう。

穀物が猫ちゃんの健康を脅かしている!

 

ネコさんの食事はタンパク質100%が自然体!

穀物を消化分解するのが苦手なのです!

猫はもともとタンパク質だけ食べてきた(野生では)生き物です。そのため、キャットフードによく使われている穀物である(トモロコシ・小麦)は消化することが出来ないため、消化器・内臓の病気や皮膚の病気であるアレルギーの原因になります。

穀物不使用の「カナガンキャットフード」を詳しく知ってみよう!



●消化に優しいフィッシュ(魚)原料!
20年一緒を目標に開発され、年齢問わずの低カロリーキャットフード

サーモンベースの「Symply(シンプリー)」を詳しく知ってみよう!


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