キャットフード

猫の喜ぶキャットフード選び

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「美味しいご飯が食べたいニャン!」

実はココちゃんのご主人である私
過去にキャットフードの開発に携わっていた事が有るのです。
大○製薬(オロナ○ンCを作っている所ですね)のペットフード部門なのですが、後発メーカーでしたから、他社との違いを出したかったということで色々コダワリが有ったのですよ。(´・ω・`)
その時、他社製品を徹底的に調べ上げて思ったことが有ったのです。
意外と原料になるものって怪しい保存状態のものが多いのではないか?
猫だからって、人間が食べられないようなもの使って大丈夫なの?
実際に!死んだ動物の肉が・・・だったりという話は半分以上本当に話しですからね…
こんな疑問から、自分の家の猫(ココちゃん)にはちゃんとしたものを食べさせたいという気持ちで、このサイトを作るキッカケになったのです!

 

色々裏話も有るけれども、先ずはキャットフードの正しい選び方(基本)から入って、徐々に成分や愛猫ちゃんへの影響など、詳しいことを話していきますね!

カナガンキャットフード

(どんな猫さんにも大人気!嗜好性抜群)
ペットショップ経営から大手キャットフードメーカを得て強い志を持つ創始者が作ったカナガン! 徹底して猫さんの事を考えて作られたキャットフードだからこそリピート率が80%以上という人気をたたき出しています。 このカナガン、広告費を抑えるために大掛かりな宣伝をしておりません。 だからこそこの品質のキャットフードがこの値段で手に入れることが出来るのです。 確かに量販商品に比べると高いですが、拘りの内容を見れば間違いなくお買い得と言えますね!

 

 

 

   

シンプリー キャットフード

(目標は「20年間」元気で生きること。)
動物栄養学を用い、猫さんにとって必要な栄養素だけでなく、高品質なタンパク質を用いるために「栄養豊富なサーモン』をタップリ50%以上も配合されています。サーモンと言ったら脂の乗った美味しい魚のイメージですよね?一般的にはカツオ・マグロを使った製品は数多く有りますが、サーモンにこだわった商品は中々有りません。良質な動物性タンパク質は尿道結石や関節ケアなどに役立つのです。

 

 

   

キャットフードをこだわる必要性

 

安売りキャットフードは人間で言う
マクドナルドと同じジャンクフードなのです…。

 

毎日ジャンクフードばかり食べてたらどうなりますか?


 

今ネコさんが食べているキャットフードは本当に安全なものだけでできていますか?!
昨今のペットブームも有ることながら、近年ネコさんの病気が増えていると感じませんか?
人間も動物も病気になるのは決まって食事が原因ののです。
特に動物は飼われている環境でによる病気よりも今食べているペットフードに原因が有ることがほとんどです。
その理由には利益優先に作られたフードが有り、その安価で作られたフードには本来猫が必要としない成分が保存料として使われていたり、カサ増しのために低品質の原料が使われていたりするためなのです。そもそも何故そう言ったキャットフードが多いのでしょうか?
それはズバリメーカーは利益を出してなんぼ、本当に猫さんの健康第一ばかりで作っている会社が本当に少ないからです。
猫さんも取り敢えず食べるからといって市販のゴハンを与えていおけば良い訳では無いのです。

キャットフードの現状

 

 

巷にあふれるキャットフードの現状って知っていますか?
そもそもキャットフードの主要原料ってお肉ですよね?お肉をキャットフードのようにドライフードまで乾燥させると元々の重量の1/4になってしまいます。


簡単に言うと、100kgのお肉を用意して製造して出来上がる製品は25kgしか出来ないのです。
そんな歩留まりの悪い製品の原料は一体どんなものが使われているのでしょう・・・?

3.3kgの商品が1,280円を例に取ってみますと、、メーカーの原料代は、販売価格の30%と考えると3.3kgの製品を作るのに当たって、384円しか使えないことになります。
コレを乾燥前の重量に換算しますと、13.2kgの原料が384円で買い付けていることになるのです。
これは1kg当たり3.4円の原料代ということになります。
1kg/3.4円のお肉って何なのでしょうね…。

 

 

だから大事ネコさんには穀物不使用のキャットフードが良いのです!

 

穀物不使用のキャットフードを選びましょう


市販のキャットフードには「穀物(グレイン)」が多く使われています。
成分表示には「とうもろこし」「コーングルテン粉」「グルテン」「小麦粉」と書いてあります。

 

この穀物なんの為に使われているかというとカサ増しなのです。

 

肉と違って、穀物は元々水分があまり含まれていないため、ペットフードのカサ増しにピッタリなのです。

 

でもちょっと待って下さい!

 

そもそもネコさんは肉100%で生きて行ける動物です。元々穀物は必要ないし、穀物を消化する能力が弱いのです。穀物を与え続けていくことで、消化器系・内臓異常、皮膚の病気であるアレルギーの原因にもなります。

 

穀物ははっきり言ってネコさんの病気を引き起こす成分でので、できるだけ避けるようにしたいのです。

 

だからこそグレインフリー(穀物不使用)のキャットフードが今見直されているのです。

グレインフリーのキャットフードで安心できるキャットフードと言ったら
カナガンが有名ですよね!

 

メーカーの裏側はこんな事に・・・。

 

肉だけで作ると物凄い高い製品になってしまうよね…。

 

製造メーカでは…。
こんな高い製品売れない!もっと安く作れ!

 

動物性のタンパク質は高いから植物性のタンパク質を入れたら良いんじゃね?
例えば「大豆・トウモロコシ・小麦」を使えば乾燥させなくても良いしかなり肉の分量が減らせるじゃないか!

 

元々キャットフードには穀物を使っていい部分も有るから、その分量をもっと増やせばコストカットできるぞ!
キャットフードには添加物の規制が人間より緩いから(殆どない)人間には使えないけど安い添加物(保存料)で保存期間を伸ばせば大量生産・大量保管でロスも減るじゃん!
更に着色料を足せば穀物も肉に見えて美味しそうじゃん!

 

 

こう言ったコストとの戦い(努力ではない)で巷に安くキャットフードが売られたのでした…。

 

今のキャットフードの怖い所は、こういった事が悪意を持ってやっているのではなく、サラリーマンとして会社の利益のためにやっている所が恐ろしいのですよね…。


どうしてキャットフード選びを迷ってるの?

 

 

キャットフード選びに迷っている時には、まず原材料をチェックしてみてください。猫の健康にとって余分な成分がないものを選び、さらに主食なのか、間食なのか、健康面の問題があるのか、ライフステージは?など選ぶ基準は沢山あるんですよ。


ペットショップやホームセンターなどに行くととても多くの種類のキャットフードが並んでいますよね。ドライフードからウエットフード、そして特別な原材料などを使ったプレミアムフードなどとても多くの種類のキャットフードが有りますよね?
値段にしてもとても幅があり、ついつい値段で選んでしまうことが多くなりますよね。

 

でも、よく考えてみてくださいね。あなたが自分で食べる食事は値段だけで決めていますか?

 

食品の種類や成分などをしっかりとみて選んでいるというのであれば、どうしてキャットフードも同じ目で選ぼうとしないのでしょうか。キャットフードには実はさまざまな食品添加物が使用されている物も多く、そのようなキャットフードは安価販売されています。ただ、猫の健康のことを考えると、このようなキャットフードを選ぶべきなのかどうかは自然と分かるかと思います。さらに愛猫の健康面の問題などによってさまざまな配慮がされているキャットフードもありますので、まずは第一に愛猫の健康にとってどのキャットフードがいいのか、主食として与えたいのか、間食として与えたいのか、また愛猫の年齢などによってもキャットフードを選んであげるということがとても大切になってくるんですよ。特に年齢、つまりライフステージによってキャットフードを選ぶというのは、年齢によって猫にとって必要な栄養素が変わるのでとても重要なことになるんです。このような事を考えてキャットフードを選んであげてくださいね。

まとめると

  • 主食として与えたいのか
  • 間食として与えたいのか
  • 愛猫の年齢(子猫・成猫・老猫)

この3つが重要で主食間食については、使い分けても良いと思うんだ!もちろんお気に入り以外食べなくなってしまうことも有るから、注意も必要なんだけどね!

キャットフードの選び方キャットフードの種類を知ろう

 

 

キャットフードにはドライフード、ウェットフード、プレミアムフードと3つの種類に分けることが出来ます。栄養バランスに優れているのがドライフード、水分が多く食べやすいのがウエットフード、高品質でこだわりを持っているのがプレミアムフードです。


キャットフードと一言で言っても実はいろいろな種類がありあますよね。このキャットフードの種類、だいたい大きく分けると3種類に分けることが出来ます。

ドライフード

まずはドライフード、いわゆるカリカリです。基本的にドライフードは低価格で傷みにくく、栄養バランスに優れているキャットフードで、適度にかたいために猫の歯石予防や歯周病予防に向いています。水分は少なめなので必ず水をしっかりと飲ませる必要もあります。

ウエットフード

次にウエットフードがあります。ウエットフードは全体の70〜80%が水分になっているキャットフードです。基本的には高たんぱく、高脂肪、低炭水化物であることが多くカロリーとしては低めになっています。のど越しが良いので猫の食欲が高まり、なんとなく食欲不振な時に与えるとよく食べます。普段あまり水を飲むのが苦手という猫には向いているキャットフードです。

プレミアムフード

そして最後がプレミアムフードと呼ばれているものです。プレミアムフードは選び抜かれた素材を使っているタイプのキャットフードで、いわゆる人間でいうところの特別な食事ということになります。基本的には品質が重視されているために値段が高めということが多く、こだわりと持って作られているキャットフードです。

 

それぞれのキャットフードにはこのような特徴がありますので、その特徴に合わせた選び方をしてみてはいかがでしょうか。例えば普段はドライフード、夏場など食欲が落ちる時にはウエットフードを時折あたえ、イベント時などにプレミアムフードを選ぶというような具合です。

どんな基準で作られてるの?

 

 

 

実はキャットフードなどをはじめとしたペット、つまり愛玩動物の食事となるペットフードは2009年6月に「愛がん動物用飼料の安全性の確保に関する法律(ペットフード安全法)という法律によって、成分規格や製造方法に基準があるんですよ。

 


猫に与えるごはんというと、昔は食事の残り物を上げていた人が多かったのですが、今は専用のキャットフードを与えることが一般的ですよね。人間に比べて身体の小さい猫たちにとって、人間に合わせた味付けというのはとても濃いものです。同じ食事を与えるということはとても猫たちの身体にとっては負担になってしまいます。猫たちの身体の負担を考えると猫はキャットフードを与えるべきですよね。でも、その基準っていうのはそもそもあるものなのでしょうか。実は2009年6月に「愛がん動物用飼料の安全性の確保に関する法律(ペットフード安全法)という法律が施行されていて、キャットフードの製造基準があるんです。この法律ではキャットフードにも目的別の分類やペットフードのタイプ別分類、ライフステージ別の分類など、かなりさまざまな分類がされているんですよ。キャットフードの成分表示を良くみてみると、例えば普段食事としてあ与えるための「総合栄養食」なのか、おやつやご褒美などに様に「間食」として与えるものなのか、またそれら以外の目的で与える「その他の目的食」なのかなどによってもかなり細かい基準が定められているんです。

このようなキャットフードの基準が設けられた背景には、外国産の原材料を使ったペットフードによる重大なペットの健康被害があり、一説には3000匹以上のペットがなくなったとも言われている事件があり、これを機に農林水産省や環境省が成分規格や製造方法を定めたんですよ。

無添加キャットフードってどんなフード?

 

 

キャットフードに含まれている代表的な添加物は、着色料と香料、保存料になります。これらを使用していないフードがいわゆる無添加キャットフードです。よくチェックするとどれも不要とも言える添加物です。

 


人もできれば添加物が入っていない食べ物を食べたいと思いますよね。それは添加物が身体に与える影響が心配だからです。人間よりもさらに小さな身体の猫ですから、添加物が猫の身体に与える影響を考えるとちょっと怖いですよね。でも、そもそもどうして添加物は入っているのかをちょっと考えてみましょう。

キャットフードに入っている添加物の代表的なものと言えば

  • 着色料
  • 香料
  • 保存料

保存料

ドライフードを考えると保存料についてはある程度仕方がないのかな、と考えることが多くなっています。多くの量のドライフードを痛めずに保管するには保存料が必要です。でも、小分けタイプの物であれば保存料を入れずに保存することが出来るんですよね。

着色料

そもそも猫って色を見て判断をしているのでしょうか?猫はもともと青と緑しか見えないんです。人間が見える赤という色は猫には見ることが出来ません。つまり、人が見た目においしそうと感じる暖色系の色味というのは猫は見ていないんですよね。そう考えると着色料というのは不要な添加物です。

香料

おいしそうな香りを付けることで確かに猫だって食欲は上がりますが、そもそも猫の嗅覚は人間よりも優れていて数万〜数十万倍あるんです。わざわざ香料をプラスしなくても、猫はしっかりと臭いをかぎ分けます。ただ、味よりもニオイで食べ物を選ぶという傾向があるので、本来の食材の香りがしないものほど、香料をプラスしていることがあるんです。

 

無添加のキャットフードはこれらの添加物をプラスしなくても猫がちゃんと食べるキャットフードです。
コレが健康に良いフードという事になりますね。

キャットフード選びで気を付けること

 

 

キャットフードはそれぞれの特性を知ったうえで選ぶことがとても重要です。普段の食事はドライフード、食欲不振や水分量の低下時にはウエットフードを選ぶなどの配慮や、年齢に応じたキャットフードを選ぶことも大切ですよ。


キャットフードを選ぶ時にはいくつか気を付けたいことがあります。いくら愛猫がウエットフードを好んで食べるからと言ってウエットフードばかりを与えることはよくないですし、食欲がない時にドライフードしか与えないというのもしっかりと栄養を取ることが出来ないケースもでてきますのでいけません。それぞれのキャットフードの特性を知ったうえで選ぶことが大切なんです。

ドライフード

ドライフードは栄養バランスが優れ、適度な硬さがあるためにお口の中の健康を保つためにもとても大切なキャットフードです。基本的にはドライフードを与えると良いと言われています。

ウエットフード

一方、ウエットフードは水分が多く食べやすいので猫は好んで食べる傾向にありますが、低カロリーであることが多いためにエネルギー不足になりやすいんです。食欲がない時や、ちょっと下痢気味など水分が足りないと感じる時にはウエットフードを与えて食欲を回復させる、水分をしっかりと与えるということも必要です。

年齢によってもキャットフードを変えていく必要があります。

 

若い猫にはエネルギーが必要ですから比較的カロリーも高くタンパク質が多く含まれているキャットフードが必要ですが、7歳を超えてくると猫たちはシニア世代となっていきますので低カロリー低たんぱく質のキャットフードが向いてきます。年齢に合わせたキャットフード選びをすることはとても大切なんですよ。高齢になり歯が衰えてきた猫にはウエットタイプやセサモタイプなどのフードが必要になります。

健康への影響

 

 

身体が小さな猫にとってはやはりキャットフードが身体に与える影響は大きなものになります。猫には猫の生体に合わせたキャットフードを与えないと、体調を崩しやすく、病気もしやすくなりますよ。


動物は基本的に食べ物を食べることで身体を維持していますよね。人にとっても食べ物からうける影響はとても強いものなのですが、人よりも小さな動物えある猫が食べ物であるキャットフードから受ける影響というのはとても大きなものになります。

 

猫さんは100%肉食でOK

 

また、人と違ってもともと猫は肉食性の動物で、必要としている栄養素も全く異なると言われています。なんとなく野菜中心の食事の方が体によさそうよね。でも、猫にとってはこれでは必要な栄養を取ることが出来ないために健康にとっては良くない食事ということになります。このように、猫さんが健康に過ごすためにはやはり猫に合った食生活を送るようにしてあげることが大切ですし、そのためにキャットフードを選んであげるということはとても大切なんです。

原材料の中には猫さんが食べられないものも?

 

キャットフードのパッケージに書かれている原材料表示をチェックしてみると、人の食品には使用できないような食品添加物が使われていたり、肉食性の猫の消化器官ではかなり負担になってしまう原材料が使われていることも実はとても大っくなっています。例えば穀類はもともと猫は食べることがない食材であるために、お腹にとても負担をかけてしまい、お腹の調子を悪くしてしまうということもあるんですよ。

 

穀類を与えるのであれば粉末状にまで加工したものである必要がりますし、本来赤という色味を判断することが出来ない猫に対して赤色の着色料を使用するということもおかしな話です。猫には猫の生体に合わせたキャットフードを与えてあげないと、体調を崩しやすくなり、病気もしやすい状態になってしまうんですよ。

評判のいいキャットフードとは?

 

 

評判のいいキャットフードの多くは、無添加でどのような原材料を使っているのかなどが分かりやすくなっています。人気があるキャットフードとしては「CANAGAN」や「Symply」「犬猫自然食本舗」などがあります。


評判のいいキャットフードはやはり多くお飼い主さんに支持をされているキャットフードですよね。家族の一員である愛猫の食事はやはり飼い主さんがしっかりと選んで与えてあげたいものです。そこで、評判のいいキャットフードをいくつか紹介してみたいと思います。

 

CANAGAN

 

「CANAGAN」は獣医師にも推薦されているキャットフードとして有名ですよね。このキャットフードには肉類の副産物や化学合成添加物などが一切使われていない、人間が食べることが出来るレベルの原材料を使ったキャットフードになっています。全猫種、全ライフステージの猫に与えることが出来るキャットフードです。

⇒ カナガン【CANAGAN】のこだわりと安全性

Symply

 

次に「Symply」です。このキャットフードの特徴としては、栄養バランスがとても良いんです。猫がかかりやすい病気である尿路結石や関節の不調などをケアすることが出来る栄養バランスで、猫が好んでよく食べるという特徴もありますよ。

 

 

⇒ シンプリー【Simply】キャットフードのこだわりと安全性

 

このように、評判のいいキャットフードは無添加でどのような原材料を使っているのかなどが分かりやすくなっているんですね。

 

穀物が猫ちゃんの健康を脅かしている!

 

ネコさんの食事はタンパク質100%が自然体!

穀物を消化分解するのが苦手なのです!

猫はもともとタンパク質だけ食べてきた(野生では)生き物です。そのため、キャットフードによく使われている穀物である(トモロコシ・小麦)は消化することが出来ないため、消化器・内臓の病気や皮膚の病気であるアレルギーの原因になります。

穀物不使用の「カナガンキャットフード」を詳しく知ってみよう!



●消化に優しいフィッシュ(魚)原料!
20年一緒を目標に開発され、年齢問わずの低カロリーキャットフード

サーモンベースの「Symply(シンプリー)」を詳しく知ってみよう!


キャットフードのこと良く知ってる?


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